URANO.S KYOTO
ウラノス京都 URANO.S KYOTO

お知らせ News

【2026.第2回 U13 GUERRILLA ROOKIE参戦!見えた基準に挑み、変化を生む2日目!】

【2026.第2回 U13 GUERRILLA ROOKIE参戦!見えた基準に挑み、変化を生む2日目!】

from:青島賛
新中学1年生の大阪遠征2日目がスタートしました。


昨日知った基準に対して挑み、変化を求めて臨みました。
しかし前半はなかなかエンジンがかからず、受け身になる場面や自分たちの良さを出しきれない時間が続きました。

それでも後半にかけて徐々にアグレッシブなプレーが増え、声や連動も出始めるなど、少しずつチームとしての変化が見られました。
まだ課題は多くありますが、基準に対して向き合い、乗り越えようとする姿勢は確実に見えてきています。

明日は大会最終日。立ち上がりから全開で入り、今日の後半のようなプレーを最初から発揮できるよう臨みたいと思います!

【2026.第2回 U13 GUERRILLA ROOKIE参戦!今の自分たちを知り、基準を知る!】

【2026.第2回 U13 GUERRILLA ROOKIE参戦!今の自分たちを知り、基準を知る!】

from:青島賛
新中学1年生の大阪遠征1日目がスタートしました。

本日はリーグ戦2試合とトレーニングマッチ1本を行い、エルマーノさん、マラガさん、ジリーノさんに鍛えていただきました。
2泊3日の大会に参加しており、今日が初の対外試合となりました。

試合を通して、味方を知り、自分を知ってもらうことの大切さを感じるとともに、自分たちの立ち位置を突きつけられる場面も多くありました。
通用する部分と課題がはっきりし、チームとしての基準も明確になってきています。

この経験を明日以降に活かし、より良いプレーと成長に繋げていきます。

明日も引き続き大会は続きますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

【岡山広島遠征3日目!満身創痍でも、その先へ!】

【岡山広島遠征3日目!満身創痍でも、その先へ!】

from:青島賛
岡山・広島遠征3日目がスタートしました。
最終日は廿日市FCさんと試合をしていただき、多くの学びを得る一日となりました。

連日の活動で満身創痍の中、全く思うようにプレーが噛み合わず、自分たちの現在地を改めて実感する内容となりました。
それでも、こうした厳しい状況の中でこそ見える課題や成長のヒントがあります。
技術面・戦術面ともに上回られる相手に対し、どう向き合い、どう乗り越えていくかが今後の大きなテーマです。

今回の経験を無駄にせず、積み上げを続けることで、いずれは技術も戦術も上回れるチームへと成長していきたいと思います。
しっかりと身体と心を休め、OFF明けからまた全開で取り組んでいきましょう!

【岡山広島遠征2日目!自ら火をつけ、周囲にも広げる!】

【岡山広島遠征2日目!自ら火をつけ、周囲にも広げる!】

from:青島賛
岡山・広島遠征2日目がスタートしました。


今日は青崎FCさん、gritFCさん、サンフレッチェ広島レジーナさんに鍛えていただきました!

全ての試合の立ち上がりで自分を表現しきれない、スイッチが入り切らない状況。
昨日のように相手を知り、自分たちを発揮する姿にはまだ届かず、受け身になる場面も見られました。


その中で求められるのは、自分から動き発信し、周囲を巻き込む力です。
一人ひとりが主体的に関わり、自ら火をつけ、その熱をチーム全体へ広げていくことが重要だと感じました。
 

まだまだ噛み合いきらない時間帯もありましたが、だからこそ見えた課題も多く、今後につながる一日となりました。
限られた時間の中で積み上げを大切にし、明日へとつなげていきます!

【岡山広島遠征1日目!濃い3日間にする!】

【岡山広島遠征1日目!濃い3日間にする!】

from:青島賛
岡山・広島遠征1日目がスタートしました。
今回はU15のメンバーにU12カテゴリから3名参加してくれました!

午前に岡山まで移動し午後からアクートさんとのトレーニングマッチに臨みました。



長時間の移動で疲れも見えましたが、雨の中でも気持ちを切らさず、カテゴリーを越えて声を掛け合いながら、良い雰囲気でプレーする姿が見られました。


難しいコンディションの中ではありましたが、多くの刺激を入れてもらい、しっかりと鍛えていただきました。

試合後は予定を変更し、近くの温泉に入りリフレッシュ!

その後広島へ移動、宿舎でしっかりとエネルギーを補給し明日に備えます。


限られた時間の中でも一つひとつの積み上げを大切に、明日につながる良い1日となりました。

【インスタグラムアカウント 変更についてのご案内】

【インスタグラムアカウント 変更についてのご案内】

いつもURANO.S KYOTOをご愛顧いただきありがとうございます。

これまでクラブ公式インスタグラムアカウントページとして使用しておりました「URANO.S KYOTO Academy」はスクールアカウントと統合し、今後は運用することになりました。

これからは新しいアカウントページにて、アカデミー(小学生/中学生)+スクール活動をアップしていきます。
新しいアカウントページにて、クラブの情報を楽しんでいただけますと幸いです。

引き続き、URANO.S KYOTOを宜しくお願い致します。

【新年明けましておめでとうございます!初蹴りは1月6日(火)12:00〜@長岡京市立スポーツセンターで行います!】

【新年明けましておめでとうございます!初蹴りは1月6日(火)12:00〜@長岡京市立スポーツセンターで行います!】

新年明けましておめでとうございます。
2026年もウラノスキョウトを宜しくお願い致します!

初蹴りは1月6日(火)12:00〜@長岡京市立スポーツセンターで行います。
ぜひ、ご参加ください!

ベビーカステラ、フライドポテト、ドリンク類もあるよ!

ぜひ、参加してね!

今年もウラノスらしく全力で突っ張りします!

【和歌山遠征最終日!同じ年代の選手たちにこの遠征で積み上げてきたことをどこまでやれるか?】

【和歌山遠征最終日!同じ年代の選手たちにこの遠征で積み上げてきたことをどこまでやれるか?】

U15男子チーム、和歌山遠征最終日。

この日は相手も同じ中学生世代。連日の試合で疲労はピークに達している中、どれだけチームとして共通理解・共通認識を持って戦えるか、そして各自が自分の課題にどこまでチャレンジできるかが大きなテーマとなりました。
 

試合は昨日同様、最初は意図を持ってプレーできる場面も見られましたが、本数を重ねるごとに少しずつズレが生まれ始めます。

ポジションの立ち位置、距離感、判断のタイミング。その「ほんの少し」のズレが連鎖し、流れを難しくする場面もありました。だからこそ、そのズレを個人で止めるのではなく、仲間同士で声をかけ合い、カバーし合えるチームへと成長していく必要性を強く感じた一日でした。

最後にはPKも実施。疲労が溜まり、キックに思うように力が入らない選手も多く、心と体の両面でのタフさが求められる場面となりました。こうした状況でも自分をコントロールし、普段通りのプレーを発揮することが次の課題です。

遠征の締めくくりは、とれとれ市場で海鮮を味わいリフレッシュ。心身を回復させながら、今回の遠征で得た経験と課題をしっかりと持ち帰ります。この積み重ねが、確実にチームを前へ進めていきます!

これで1年間の活動が終了!
2026年も素晴らしい1年にしていきましょう!

みんな、1年間お疲れ様でした!

【和歌山遠征2日目!疲労がマックスになる徹底的な高強度トレーニング!】

【和歌山遠征2日目!疲労がマックスになる徹底的な高強度トレーニング!】

U15男子 和歌山遠征

和歌山遠征2日目は、昨日に引き続き高校生を相手にした試合に挑みました。フィジカル、スピード、判断力すべてにおいて高い強度の中、事前のミーティングで確認したテーマを「チームとして挑戦すること」、そして「個人として明確な目標と目的意識を持って臨むこと」を大切にピッチへ立ちました。

試合を重ねるごとに見えてきたのは、ほんの少しのポジションのズレ、判断の一瞬の遅れ、パススピードや身体の向きといった細部の重要性。相手が高校生だからこそ、そのわずかな差が大きな違いとなって表れます。だからこそ、細部までこだわり続ける姿勢、そして「しんどい時にどれだけやり続けられるか」が大きなテーマとなりました。

午後のトレーニングでは、あえて強度を高く設定し、技術面と基礎体力の両面にしっかりと負荷をかけました。簡単ではない状況の中でも、逃げずにトライする姿勢は、確実に選手たちの成長につながっています。

宿舎に戻ってからは夕食!
このご飯の量。笑

おいしい料理、ありがとうございます!

この遠征はまだ終わりではありません。3日目も一つでも多くの学びと成長を掴み取り、逞しくなって帰ってきたいと思います。
    

【和歌山遠征1日目!さぁ、みっちり技術力を高める遠征がスタート!】

【和歌山遠征1日目!さぁ、みっちり技術力を高める遠征がスタート!】

U15男子チームの和歌山遠征。

今回の遠征では、高校生年代の強度を持つ相手と対戦し、これまで以上に速さやパワー、プレッシャーを感じる場面が多くありました。相手の圧に対して一瞬怖がってしまうシーンも見られましたが、それもまた成長のために必要な経験です。トップレベルを常に意識しながら、「今、自分たちに何が足りないのか」を肌で感じることができました。

また、走ること、コミュニケーションを取ること、球際で負けないことといったベースの部分を、改めて高い基準で求めました。こうした土台がなければ、どんな戦術も機能しません。

試合後は宿舎へ!

ピッチを離れれば、食事はどれも美味しく、宿舎では選手同士わいわいと過ごし、チームの一体感も深まりました。

めっちゃ食べてる!

食べることもトレーニングの一環!

その一方で、サッカーノートの記入や勉強も忘れずに取り組み、オンとオフの切り替えも意識。和歌山遠征は、技術・メンタル・生活面すべてにおいて、成長につながる貴重な時間となりました!

明日も全員で取り組んでいきましょう!

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