URANO.S KYOTO
ウラノス京都 URANO.S KYOTO

お知らせ News

【視界良好!広く観渡すことが出来ればプレーは変わるのか?!】

【視界良好!広く観渡すことが出来ればプレーは変わるのか?!】

観える視界でプレーが変わる!

信号を渡るときに赤か青か一か八かで渡らないですよね?
お店に行って注文を一か八かで頼まないですよね?
当たり前のことしか言ってないですが、
サッカーも一か八かでプレーしないですよね?

ゴールや相手、味方、スペース、ボールを観て出来ているかでゴールを取ることが出来たり、ゴールを守れることに繋がります!

ただ、サッカーで難しいのが複数のことを同時にどれだけ観れるかということです!

なのでトレーニングが大事!
日々積み重ねです!

【空間認知!相手より優位に立ちプレーするには?!】

【空間認知!相手より優位に立ちプレーするには?!】

相手より優位に立つにはどうしたらいいのか?!

相手を観ることがまず大事になります!

たとえばその相手がどこにいるのか?
何をしているのか?
どうしようとしているのか?
まで観て判断していけるかがまず大事です!

次に自分自身が観たことに対して
何が出来てそれをどのようにプレーするかが
相手よりも優位に立てる1つです!

観たことに対してプレーで表現する!

どれだけ観ることが出来るのか?!
どれだけプレーで表現出来るのか?!
さあ!これをトレーニングです!!!

【局面打開!カオスな状況から抜け出しチャンスを作る!】

【局面打開!カオスな状況から抜け出しチャンスを作る!】

局面打開!そしてそこからチャンスを作る!

複雑な局面を打開しようと思うと何か1つのことが出来るだけでは抜け出すことが難しいと思います!

かといって難しいテクニカルなボールタッチや難解な問題を解けるような頭脳を求めているのではありません!

インサイドでのタッチや鬼ごっこで鬼から逃げるような感覚などまずはシンプルな技術と理解で打開出来る能力を身に付けていけることを求めています!

シンプルなことから出来ることを増やしていこう!

【選択肢を持つ!そしてその中からより良い選択でのプレーを!】

【選択肢を持つ!そしてその中からより良い選択でのプレーを!】

いくつかある選択肢の中からより良い選択を!

ドリブルをしたいから選択肢もドリブルだけ
右足が得意だから選択肢も右足だけ
となってしまうと相手も守りやすくなる上に
自分自身が出来る選択肢も決まったものだけになってしまいます。

選択肢を作るのは相手が守りにくくするだけではなく
自分自身のプレーや可能性を広げるためでもあります!

何もかも出来るということは難しいと思いますが、
いくつかのことが出来ることを目指してトレーニングしていこう!

【ルックアップ!遠く遠くまで捕らえられる視界を確保しよう!】

【ルックアップ!遠く遠くまで捕らえられる視界を確保しよう!】

ルックアップ↑↑↑↑↑

顔を上げたり、周りを観たりしてプレーをしようとしても顔や首を動かす動作さえ出来ればそのプレーが出来るわけではありません!

ただ、少しずつ意識が良くなってきているように感じる場面もあるので、引き続き取り組んでいこう!

もちろんボールを扱う技術面であったり、いつ顔を上げたり、周りを観るという理解面の向上ももちろん必要になります!

なのでそういったことも今後はより一層意識を持って取り組んでいこう!

【広角視野!広く見渡し目指すべきプレーを選択!】

【広角視野!広く見渡し目指すべきプレーを選択!】

広く見渡しグラウンドを網羅する!

観えているからプレーの幅が広がり、選択も出来る!
観えていないから追い込まれてしまい苦しくなる!

観ているものの中からしかしかプレーは選ぶことが出来ない!
観にくい方向をどうやって観る?
観にくい瞬間をどうやって観る?

これを解決するのが
首を振る・身体の向きを作る!
観る回数を増やす・事前に観ておく!

これをボールを持ちながらや相手がいる中でどれだけ意識出来るかが肝心!

さあ!広角の視野を手に入れよう!

【器用力!この細やかさがプレーを変える!】

【器用力!この細やかさがプレーを変える!】

小器用ではまだまだ!器用へ!

器用に考える
器用に身体を動かす
器用にボールを扱う
この器用さがスポーツやサッカーには非常に大事です!

サッカーになると器用に頭を使える・身体を動かせるからボールの扱いが良くなったり、プレーもより良く出来るはずです!

さまざまな刺激からプレーを良くしていこう!
そのためにさまざまな面で細やかさを意識していこう!

【動く・止まる!これによるプレーの違いを意識しよう!】

【動く・止まる!これによるプレーの違いを意識しよう!】

静と動!

動きが止まれば周りが観やすい!
動きを進めれればゴールに向かいやすい!

このように動きの違いで
止まってしやすいこと
動いてしやすいことがあります!

まずは意識して考えて
これをプレーに活かせるようにしていこう!

でもサッカーはボールを奪う!ゴールを奪う!
ということが当たり前ですが必要なプレーになるのでこういった目的をしっかり持ってプレーすることが大事になります!

【ルックアラウンド!多いの情報を取り入れる!】

【ルックアラウンド!多いの情報を取り入れる!】

見るのではなく観る!

観察するぐらい見るから観る必要があります!

どんなプレーが出来るかどうかを観て判断しなければなりません!

なおかつ観て取り入れれる情報が多い方がプレーの選択も出来る!

プレーの選択は観たことの中から選んでいるはずです!
もし観ていない選択をしているときは恐らく理想的なプレーにはなっていないはずです!

その都度その都度最善のプレーが出来るように行き当たりばったりになってしまわないためにしっかりと観てプレーをしよう!

【ボールは守る!でもゴールに向かって攻める!】

【ボールは守る!でもゴールに向かって攻める!】

守りながら攻める!
攻めながら守る!

ゴールに向かえば向かうほどボールを奪われる可能性が高まります!

だからといって奪われているようであれば点が取れません!

ゴールに向かって前に進んでいるのであれば前にボールがあるほうが進みやすいでしょう!

でもその状況であれば相手は恐らく前にいられることが多いでしょう!

そうなるとボールの置き所を真ん前ではなく相手がいない側の斜め前や少し横気味にするとボールを守りやすくなるでしょう!

細かい意識を持って取り組んでいこう!

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