【洛南浄化センターGでの交流戦に参加しました!】

11月5日(土)は洛南浄化センターGでの交流戦に参加させていただきました!
トレーニングで行ってきたことがどれほど出来るのか、とても楽しみな試合でした。
アタッキングサードでどれだけ積極的にプレー出来るか、そしてそれには安定したポゼッションからボールを前に運ばないといけません。
自分たちでゲームをコントロールしながら、アタッキングサードまで何度ボールを運べるか、そこが肝心となります。
長岡京SC ジュニアユース 川田雄一郎


11月5日(土)は洛南浄化センターGでの交流戦に参加させていただきました!
トレーニングで行ってきたことがどれほど出来るのか、とても楽しみな試合でした。
アタッキングサードでどれだけ積極的にプレー出来るか、そしてそれには安定したポゼッションからボールを前に運ばないといけません。
自分たちでゲームをコントロールしながら、アタッキングサードまで何度ボールを運べるか、そこが肝心となります。
長岡京SC ジュニアユース 川田雄一郎


11月4日(金)の練習では、数的優位を活かした中でのポゼッションのトレーニングを行いました!
その中でも、中村監督が特に強調していたのが「1stタッチを動かす」ということ。
足元に止めるのではなく、動かすことが重要です。
人間、止まっているものは捕まえやすい。動いているものは捕まえにくい。単純な原理です。
しかし、サッカーとなると、止まって足元にボールを止めてしまうことが多々あります。
足元に止めることでDF はボールを狙いやすくなり、次のパスコースを読まれやすくなってしまい、結果ボールロストに繋がります。
ボールを動かすことで、パスコースを能動的に作ることが可能となり、それによりDFが変化し、さらにスペースが生まれる。
もちろん、全部が全部1stタッチを動かせば良いということではありませんが、動かす意識を常に持つということがプレーの選択肢を広げることに繋がるのです。
長岡京SC ジュニアユース 川田雄一郎


11月3日(木・祝)は下鳥羽グラウンドにてUー14京都クラブトレセンが開催され、長岡京SC ジュニアユースからは1名が選ばれて参加しております!

少し緊張気味ですが、普段のトレーニング同様全力で取り組んでいます!
長岡京SC ジュニアユース 川田雄一郎

11月2日(水)のトレーニングは、自分からアクションを起こし、積極的にゴールを奪うという内容のトレーニングを行いました!
ゴール前では自由にプレー出来るスペースがありません。
その中でゴールを決めるには、相手より良い準備を行い、相手より早く動き、高い技術を発揮する必要があります。
しかし、DFも必死にゴールを守るため、そう簡単にはゴールを決めることが出来ません。
その中での技術発揮は本当に難しく、ボールホルダーには相当なプレッシャーがかかります。
ゴールを奪うためには、自分のプレースペースを確保する必要があり、確保した中で積極的にゴールへ向かうことが重要となってくるのです。
長岡京SC ジュニアユース 川田雄一郎


