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お知らせ News

メインスポンサー決定20161222

メインスポンサー決定20161222

2016年12月22日は、長岡京SCにとって
忘れられない重要な日になりました。スマイルケア スリーショット

 

なぜなら「初のメインスポンサー様との契約」を迎える
その日だったからです。
注目のスポンサー名は「有限会社スマイルケア 様」
福祉用具のレンタルや福祉用具の販売・足の不自由な方の為の
住宅改修を行っておられる長岡京市の会社様です。
(詳しくはhttp://www.smilecare.co.jp/をご覧ください。)

スマイルケア

契約には、荒井社長 様・荒井専務 様に出席頂き
無事に契約が調印されました。
調印式の間には、ユニフォームに載せる「ロゴ」の
デザインや配色の話に始まり、 今後の介護業界のお話や
足の不自由な方が住宅の二階以上階層に 住む時の不弁さや
ご家族の負担・スマイスケア様の未来についてなどをお話させて
頂き終始和やかな雰囲気の中進められました。
契約内容:ダイヤモンドクラス(https://uranos.kyoto/wp/sa)
契約期間:2017年1月~2020年3月31日まで
(ユニフォームへの広告は2017年4月1日~)スマイルケア 契約

いよいよ戦う準備が着々と進んできております。
そしてスマイルケア様と共に笑顔の溢れるシーンを沢山演出し
地域とクラブとチームの夢と目標に届くように努力します。
スマイルケア 専務

「正しいポジションを細かく取り続ける!」

「正しいポジションを細かく取り続ける!」

12月24日(土)はスポーツセンターにてトレーニングを行いました!

今日は前回のトレーニングに続き、ポジショニングの修正や1stタッチでどこを狙うのかなどのトレーニングを行いました!

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前回の投稿では、正しいポジショニングに立てないと視野が確保出来ないということを書かせていただきましたが、今回はそういったことをより細かく行いました。

選手が取り続けるべきポジショニングは、ボールが動くたびに変化します。
この時にボールを失ってしまうシーンというのは、ボールが動いてもポジションを変えていないということがよくあります。

1mボールが動くだけでもポジションは変わります。それが50cm変わるだけでプレー出来る幅は大きく広がり、プレーの質が変わってきます。

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ポジションを常に取り続けることが重要なのですが、やはり疲れてくると選手たちはどうしても足が止まってしまいます。
そういった時に、止まらずに常にステップを踏みながらポジションを取り続けることが必要となってきます。
そこは日々のトレーニングの積み重ねの中での習慣で覚えるしかありません。

日々のトレーニングでどれだけ意識出来ているか、そしてそれを無意識に行えることが出来るかが、ポイントになります。

 

長岡京SC ジュニアユース 川田 雄一郎

初の試み!長岡京SSとの交流会!」

初の試み!長岡京SSとの交流会!」

12月23日(金)は長岡第10小学校でトレーニングを行い、そこから長法寺小学校へ移動し、長岡京SSとの交流会に参加しました!

この交流会は、長岡京SSと長岡京SCの縦の関係を深めるとともに、年代の違う子どもたちが交流することで、コミュニケーション能力の向上を目的とし開催しました!
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長岡京SCジュニアユースの選手たちは、幼稚園の子どもたちや小学生に対して指導をすることで、自分のサッカーに対する理解を深めたようです。

やはり、教えるということはとても難しいようで皆どのようにすれば伝わるのか終始考えながらコミュニケーションを取っていました!
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普段やらないボール出しなどをジュニアユースの選手たちが行っています!
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途中、急な雨により一時中断しましたが雨が上がってからまた再開し楽しく今回の交流戦を終える事ができました!
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今回のような交流活動はこれからもどんどん続けていきたいと思います!

長岡京SC ジュニアユース 川田 雄一郎

「正しいポジションに立つことの重要性!視野を確保する!」

「正しいポジションに立つことの重要性!視野を確保する!」

12月21日(水)のトレーニングはスポーツセンターにて行いました!

普段のトレーニングにおいて、長岡京SC ジュニアユースでは「観る」ということをとても重視しています。

サッカーは判断のスポーツなので、観るということはプレーを判断する上でとても重要となります。
しかし、正しいポジション、効果的なポジションに立てていなければ観るということが難しくなります。
正しいポジションに立つことにより、観るということが可能となり、観るということをより意識出来るようになります。

正しくないポジションに立っている場合、やはり視野の確保が難しく、いくら観る努力をしても、もともと視野の確保が難しいためにあまり効果がありません。どうしても視野がなくなり、観るということが行えなくなってしまいます。

正しくないポジションに立つことにより、自ら視野をなくしてしまっているということになります。

これではどれほど観る努力をしてもなかなか観えるようにはなりません。

自分から観るということを捨てている行為となってしまいます。

判断をするためにはどうしても観ることが必要であり、観ることが出来なければ効果的なプレーは出来ません。

正しいポジションに立つ、意識することにより、観るということがより簡単になり、習慣として身につきやすくなると思います。

 

長岡京SC ジュニアユース 川田 雄一郎

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「フィジカルトレーニングは本日も絶好調!」

「フィジカルトレーニングは本日も絶好調!」

12月20日(火)は毎週恒例のフィジカルトレーニング!

先週火曜日はあいにくの雨のためフィジカルトレーニングを行うことが出来ませんでしたが、本日は快調に選手たちも走っています!

やはり、このフィジカルトレーニングでタイムが良い選手、特に以前9分台のタイムを叩き出した永海(1年)と指方(2年)は試合中でも運動量が落ちることなくプレーをすることが出来ています。
フィジカルトレーニングが全てではありませんが、タイムが良い選手が試合ではコンスタントにプレーを継続することが出来ているという事実は間違いなくあります。
正反対で、フィジカルトレーニングのタイムがあまり良くない選手はやはり試合でも運動量の低下がみられ、試合開始からどんどん運動量がなくなってしまいます。

フィジカル能力は自分の頑張り次第でどんどん向上させることが出来ます!
特に体が成長し、心肺機能が高まりやすくなるこの時期は向上のチャンス!

どんどん自分の限界にチャレンジしてほしいと思います!

長岡京SC ジュニアユース 川田 雄一郎

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「交流戦 vs 立命館中学校 & 大山崎中学校!」

「交流戦 vs 立命館中学校 & 大山崎中学校!」

12月18日(日)は立命館中学校さんから交流戦にお誘いいただき、立命館中学校、大山崎中学校、長岡京SC ジュニアユースの3チームで立命館中学校にて交流戦を行いました!

立命館中学校さんは長岡京SSとの交流があり、その繋がりから今回素晴らしい人工芝のグラウンドで試合をさせていただけることになりました。

周りの方々のおかげで、素晴らしい環境の中試合を行うことが出来ます。
そういったことに日々感謝をしながら、今後の活動を続けていきたいと思います!

 

今回のゴールシーンはテクニカルな藤田(14番)のシュートシーン!
相手をかわしてからのループシュートは必見です!

 

「最後尾からビルドアップ、そしてゴール!vs FC BRAVO戦!」

「最後尾からビルドアップ、そしてゴール!vs FC BRAVO戦!」

12月17日(土)はヤンマー尼崎グラウンドにてFC BRAVOとのトレーニングマッチを行いました!

この試合では、今週行ってきたワンタッチでゴールへ向かう、シンプルにプレーするといったことが少し出来るようになっておりトレーニングの成果がみられました!

まだまだ観るといった部分や、観ることで行うことが出来る準備の部分が足りません。
しかし意識の中に「ワンタッチでゴールへ向かえる準備をする」「観る」といったことが芽生えつつあります。特にボールの移動中に顔を上げて周りを確認することは無意識レベルで行えるようになってきました!

今回のゴールシーンもぜひご覧ください!

「ワンタッチでパスが出来る準備 その②!」

「ワンタッチでパスが出来る準備 その②!」

12月16日(金)は長岡第4小学校にてトレーニング!

 

本日のトレーニングは2タッチという制限の中で行いました!

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2タッチという制限の中で、素早い判断を選手たちに獲得させることが目的となります。
この制限があることにより、選手たちは1回のタッチに対してこだわりを持つようになります。

無意味に1回触ってしまうと、あと1回しかボールに触れません。
これではプレーが続かず、無理やりに味方にパスを出したとしてもパスの先で受けた味方の選手が相手DFに狙われボールを奪われてしまう確率はグッと高まります。

この2回という限られたタッチの中で素晴らしいパフォーマンスをするためには、1回1回のタッチを大切にする必要があります。

それには、1回のタッチで出来ることを増やしておくことが重要となり、それがワンタッチでゴールを狙うことが出来る、FWへのパスが出せる、間を狙うことが出来るといったプレーに繋がってきます。

1回のタッチで効果的なプレーが出来る。
とても速く、ゴールに向かうことを考えた判断のあるプレーです。

全てが全てワンタッチが良いということではありませんが、「ワンタッチでプレー出来る」といった準備を常にしておく。

これが全てのプレーに繋がると思います。

長岡京SC ジュニアユース 川田 雄一郎

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「常にワンタッチの判断を持つ!」

「常にワンタッチの判断を持つ!」

12月14日(水)は長岡京スポーツセンターにてトレーニングを行いました!

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今日のトレーニングは、ポゼッション!
常にワンタッチでプレーする準備を行うということを意識し、それにより速い準備、サポートが必要となります。

よくありがちな、止めてから考えてプレーする、パスコースを探すというのはボールロストにつながる原因です。
ボールロストを無くすには、ボールが来る前に観ておくこと、そしてワンタッチでプレーを行える準備をすることで解消することが出来ます。

常にワンタッチでプレーをするには、あらかじめ観ておかなければプレーすることは出来ません。
逆に、観ることが出来る、その準備を常に行えることが出来ればワンタッチでプレーすることが可能となります。

サッカーでは、ワンタッチプレーが一番速いプレーになります。

その準備を常にしておくことで、「ワンタッチプレーが難しいからボールをコントロールして次のプレーに移る」という作業になります。

今日のトレーニングでは、選手たちはワンタッチの意識を持ちプレーすることが出来ていました。

必然的にボールが来る前に顔が上がり、周りの状況を確認するというプレーが出来ていたと思います。

昨日の体幹トレーニングと同じですが、この良い状態を保ちつつ、常に向上しながらトレーニングしていかなければなりません。

毎日、少しずつ向上していく。

やはり、それしかありません。

 

長岡京SC ジュニアユース 川田 雄一郎

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「雨の中での体幹トレーニングと補強トレーニング!」

「雨の中での体幹トレーニングと補強トレーニング!」

12月13日(火)は恒例のフィジカルトレーニングでしたが、雨のためにグラウンドはぬかるみ、使用することが出来ませんでした。

そこで、急遽雨で濡れない場所に移動し体幹トレーニングと走れなかった分の補強トレーニングを行いました!

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雨の日でもやるべきことをしっかりと行う。
限られた場所でやれることをする。

環境の変化によってサッカーが出来ないことがしばしばあります。
しかし、そこでただ休むのではなく、その日にやるべきことをこなす、積み上げていくことで、選手たちは日々成長していきます。
日々の積み重ねのみが、成長への近道だと思います。

 

長岡京SC ジュニアユース  川田 雄一郎

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