URANO.S KYOTO
ウラノス京都 URANO.S KYOTO

お知らせ News

【スクリーントレーニングを継続!ボールキープ能力強化週間で選手たちのスキルを着実に伸ばしていきます!】

【スクリーントレーニングを継続!ボールキープ能力強化週間で選手たちのスキルを着実に伸ばしていきます!】

個人スキルを向上させるトレーニング週間!

ボールを取られないスキルをみっちりとトレーニング!
そんな1週間になっています。

縦への攻撃力は格段に向上している選手たち。
前へ進む意欲も向上していて、URANO.Sの選手たちだなーと思えるプレースタイルになってきています。

これがクラブメソッドのメリットのひとつですね。
今はまだまだですが、今後は【URANO.Sを出た選手はこういった特徴があり、ここまでプレーが計算出来る】というブランド価値をつけていきたいと思っています。

日本ではブランド価値っていうと、なんだか選手をお金で売買したり、人に価値そのものをつけているようで嫌がられるかもしれませんが、良い選手、悪い選手という評価基準があってその判断を元に試合に出場出来るかどうかが決まっています。

最終的に困るのは選手たちなんです。
高校に進学したら基本はもう面倒を見てあげられません。

で、あれば今を本当に大切にして選手たちを育てていかないといけない。

私たち大人が選手たちの価値を着実に高め、どこへ行っても試合に使ってもらえる特徴のある選手にしておかなければいけません。
私たちのクラブは真剣に選手たちの価値を高める努力を日々行っています!

だからでしょうか。私たちのクラブとしての色がだいぶプレーでも出てきていますし、周りの方々にも浸透してきているように感じています!

もちろんですが、私たちの育成プログラムにもデメリットはあります。
でもそれはどこのチームも同じだと思います。

大切なのは、そのチームがどのような育成哲学を持ち、選手たちを育てているかということ。

URANO.Sはここはブレません。

縦へダイナミックにアプローチすることが出来る特徴ある選手の育成

体験会、開催しております!

ぜひご参加ください!

【ボールを意図的に扱うために必要なこと。それは徹底的なボールを扱うための訓練】

【ボールを意図的に扱うために必要なこと。それは徹底的なボールを扱うための訓練】

ボールを扱うための訓練を徹底してトレーニングしていく!

今回のトレーニングでは、ボールを意図的に扱うことをトレーニングしました!
意図的に扱うには、そのためのスキルが必要不可欠。まぁ、当たり前です。笑

それをどうやって習得していくか。さぁ、今日もトレーニングスタートです!

まずはラダートレーニングからスタート!
ここのラダートレーニングで走り方を修正します!

次にボールを使ったトレーニングトレーニングのスタート!
ここからが今日のトレーニングの本番です!

相手がいないことなので、しっかりとイメージを持って行うことが大切。

イメージを持ちながら行うと、そのためのスキルが自然と習得出来るようになります!
イメージって本当に大切!

スピードを上げすぎてしまい、コーンに突っ込んでしまうことがありますが、そうではなくて技術を発揮するためのスピードを自分でコントロールする!

みんな、ナイス!

真央コーチからお手本となるアドバイス!
真央コーチもスクリーンがとても得意な選手でした!

次は1vs1のトレーニング!
相手を感じながらプレーします!

相手の逆を取りながらボールをキープしつつゴールを狙う!

この日も白熱したトレーニングが展開されました!

現在チームでは体験会を開催しています!
ぜひ皆様体験会にお越しください!

入会者も続々と続いていますよ!

【FWを使った攻撃を行うための原則を全員で整理していく!】

【FWを使った攻撃を行うための原則を全員で整理していく!】

FWを使うために必要な原則をどうやって整理していくか?

 

今回のトレーニングではFWを使った攻撃を原則として落とし込み、トレーニングを行いました!

そのための小さな原則を全員で整理して追求していきます。

まずはウォーミングアップからステップワークをトレーニング!
今回も体験生が参加してくれた中でトレーニングが進行していきました!

ウォーミングアップの次はパス&コントロールをトレーニング。

止める、蹴るに加えて、今回より「反応する」を取り入れて行なっています!
コーチの合図に対して瞬時に反応する。

これが試合中における攻守の切り替えの反応速度であったり、思考回路の反応速度であったりなど良い影響があることを期待しています!
ここはまだまだ検証中。これが効果的ではあればどんどん取り入れていきたいと思っています!

4vs2のトレーニングはここ最近必ず入れているトレーニング。
1ヶ月ほど取り入れながらトレーニングを組み込んで行なっていますが、全員劇的に上達しています。

特に、「プレーをキャンセルする能力」と「間を狙う立ち位置を取ることによって起こる相手の変化を観察する」この2つの能力値が激増中。

驚くほどトレーニングで積みあげてきたものが目に見えるようになりつつあります。

次に3vs3+3サーバーのトレーニング。
最近行い始めたトレーニングで今回のメイントレーニングとなります。

コートを半分にして、真ん中のラインと両側にサーバーがおり、真ん中のサーバーを上手く使いながら前へ進んでいくトレーニング。
このトレーニングで「FWを使った攻撃に対する立ち位置を決める」原則を習得していきます!

FWと同じレーンを使わないようにすることがこのトレーニングのキーポイント。
一番重要な部分で、観るということが出来ないとここの能力は上がっていきません。

やはり選手たちも最初は混乱中。笑
でも少しずつやり方を理解するようになり、プレー原則をしっかりと理解するようになってきました!

原則を理解していくというチームの根幹を徹底してこれからもトレーニングしていき、選手たちの成長をサポートしていきます!

【1週間の活動をギュッと濃縮!多くの試合経験の中で『縦への攻撃』のコンセプトが定着してきていることを実感!】

【1週間の活動をギュッと濃縮!多くの試合経験の中で『縦への攻撃』のコンセプトが定着してきていることを実感!】

縦への攻撃コンセプトが1年生にも定着しつつあるという嬉しい事実。

今週は記事内容を1週間にまとめてお届けさせていただきます!
決してサボっていたわけではありません。担当者が激務だったということは秘密にしておいてください。

さて、今週のトレーニングは、「縦への攻撃」を追求していきました。
その中でも、縦へ攻撃するにはどのような小さいプレー原則が必要になるのか?

ここをピックアップしてトレーニングを構築していきます。
水曜日、金曜日とトレーニング内容は同じで継続した取り組みを実施。

まずはパス&コントロールから、止める、蹴るを徹底してトレーニングしていきます。
けっこう勘違いされるのですが、私たちURANO.S KYOTOの選手たちはただ前にボールを蹴っ飛ばして走るキック&ラッシュのスタイルと思われがち。

そうではなくて、いかに効率的に縦へボールを運んでいくのか?
そのために相手を引き出し、そこからスピードを一気に上げていくようなトレーニングをやっています。

そうなんです。意図的に崩していくんです。
なので、ある意味ポゼッションしながらのビルドアップなんですね。

ポゼッションという言葉も曖昧な言葉だと思うのであまり私たちのクラブでは使うことがないのですが、ボールを動かすことはあくまでも前へ前進し相手ゴール前に自分たちが有利な状態でボールを運ぶための手段であると捉えています。

そういったスキルを習得するためには、ボールを止める、蹴るという基礎的なスキルは必要不可欠ですし、ロンドと呼ばれるボール回しのトレーニングも継続してどんどん取り入れてやっています。
かなり技術トレーニングに時間を使い、高い技術力を選手たちに身につけてもらうためにもそういったスキルは積極的に習得を促しています。

もちろん、スピードを上げるためのトレーニングも取り入れています!

サッカーはフィジカル的な要素が大きいスポーツであることは間違いありません。

セットプレー、カウンター時の戻り、攻め、相手のボールを奪うためのスプリント、、、。
数えたらきりがありませんが、そこに目を瞑り技術力だけを高めることがその子が次のステージに進んだ時には高いレベルでプレーが出来ない選手になってしまう。

だからこそ、運動能力を高めるためのトレーニングも積極的に取り入れています!

週末のトレーニングマッチでは、西山高校さん、バニーズさん、宇治FCさんと対戦させていただき、トレーニングしてきていることの成果を確認。

成果がだいぶ見えてきている部分と、反対に課題が浮き彫りになっている部分。
選手たち個々でも課題は様々ですがチームとしては大きくはっきりと見えてきました。

よしよしよし。
成果と課題を確認出来たことで、次週のトレーニングに繋げていくことが出来ます。

速く週末にならないか、とても楽しみです!

【URANO.S 祭 開催!保護者の方々が計画してくれた最高のお祭りとなりました!】

【URANO.S 祭 開催!保護者の方々が計画してくれた最高のお祭りとなりました!】

URANO.S 祭!

この日はトレーニングは無しにして保護者の皆様が計画してくれたURANO.S 祭!

スタッフたちも参加!

スタッフ陣もこの日は何も役割はなくただただ楽しませていただくだけのスーパー楽ちんなイベント!笑
保護者の方々ともたくさんお話させていただき、最高のお祭りでした!

最初はバーベキューからスタート!
みんな、お肉大好きです。笑

たくさん食べてみんな笑顔!

こういった活動、とてもいいですね!
みんながファミリーのような感じです!

保護者の皆様に感謝ですね!

バーベーキューのあとは全員でレクリエーション!

リレー競争!
どのチームのチームワークが一番でしょうか?

スリッパ飛ばし大会の開催!

誰が一番遠くに飛ぶのか?

みんなチャレンジ中!

保護者の方もチャレンジ!

コーチももちろんチャレンジ!

飛ばなーーーーい!!!

次は大縄跳び大会!

どのチームが一番いけるか!

みんなスーパー笑顔です!
やっぱり笑顔は最高。みんな今この瞬間を最高に楽しめることができています!

みんな、本当にいい表情。
楽しいことが写真からめちゃめちゃ伝わってきます。

最後はみんなでパシャリ!

このようなイベントを開催してくれた保護者の皆様、本当にありがとうございました!

今後とも、URANO.S KYOTOファミリーとしてクラブをサポートしていただけたら幸いです!

みんなお疲れ様でした!

 

【止めることに対する技術を深掘りし、未来への時間をコントロールするスキルを習得

【止めることに対する技術を深掘りし、未来への時間をコントロールするスキルを習得

「止める」とは?

今回のトレーニングではここを深掘りして考えていきます。

ここ最近「止める」「蹴る」という言葉が流行していると思います。
風間さんがフロンターレで浸透させてきたことが煌びやかにどんどん日本に波のように伝わっていき、今では多くのチームな方々がトレーニングしていることかと思います。

その「止める」というスキルに焦点を当てて本日のトレーニングは進んでいきました!

まず、止めるとは何か?
いやいやそんなんボールをコントロールすることでしょう!と思われるかもしれませんがこれ、本当に細かく定義すると見る目線が大きく変わってきます。

私たちが考える止めるというスキルは、

前後左右にいかなる時でも意図的に進むことが出来て、かつ相手の動きを意図的にコントロールし、時間を作り出すことが出来る技術発揮
と定義しています。

もしピタッ!とボールが止まっても次へパスが出せなければそれは止まったとは言えないし、そのコントロールで相手の動きを制限出来ないとそれも止まったとは言いません。
た私たちの定義ではそれはただのミスとなります。

だからこそ、コントロールする時にものすごく集中してコントロールしないとボールは全く止まりません。
ここは選手たちに意識レベルがとても大きく影響します。

意識が低い選手はもう本当に置いていかれてしまいます。
逆にどんなに下手だった選手でも、意識している選手は格段にボールコントロールが上達します。

ピタッと止まり、しかもそれが自分の意図したコントロールだった時はもうなんでも出来る。
そうなると今度は余裕が出てきて顔が自然と上がってくる。

相乗効果でどんどん上手くなります。

そのベースとなるスキルがあるからこそ、私たちが目指している最小限の幅の中で最短距離を目指すという最高レベルに難しいことにチャレンジ出来る権利を得ることが出来るわけです。

クラブとして、選手たちを成長させることに重点を置き、本当にチャレンジしています。

成長して見たい選手たち、ぜひ一度体験練習に来て見てください。
その1日だけでも必ず成長して帰ることが出来ますよ!

【止まるからこそ、動かすことが出来る!止まる⇔動かす=意図的にコントロールになっているかどうか?】

【止まるからこそ、動かすことが出来る!止まる⇔動かす=意図的にコントロールになっているかどうか?】

止まるからこそ動かすことが出来る?

今日のトレーニングでも徹底して技術の習得に力を入れてやっていきたいと思います!

止まるからこそ動かすことが出来る?
それを深掘りしていきます。

ボールを止めるトレーニングはここ最近徹底して行っています。
記事を読んでくれている方であればご存じかと!

その止めるはなぜ行っているのか?
それは動かすためという理由も実はあるんです。

理由は簡単で自分の体の動きを100%静止させて、ボールもピタッと止める
これってめっちゃ難しい。

動かすことよりも難しいことだと思っています。
しかもですよ、動きながら、止まる。これが最上級に難しいんです。笑

コーチたちでもトレーニング前に練習したりしますが、なかなか出来ません。
動きながら、止まる。これを完璧に習得するのは多分無理です。どんな選手でも無理だと思います。

だからトレーニングして、出来るだけ完璧に近づくように日々していくんです。
それこそが積み重ねだと思います。

止まることがある程度出来るようになったら次は何が出来るか?
動かすことです!やっと出てきましたボールを動かすスキル!

動かすということは、意図的に次に行きたいスペースにボールを運ぶということになります。
ということは、自分の意図したボール運び以外は動かすという定義からは外れるということです。

これ、うちの選手たちもまだまだなんですよね。
自分では運んでいるつもりでも運べていないことって結構あるんです。笑

今はその技術を徹底してトレーニングしています。

止める

運ぶ

この2つのスキルをどうやって選手たちに習得してもらうか。

スタッフの力が試されます!

体験会やってます!

興味のある方はぜひ一度体験会にお越しください!

【U-15リーグ京都予選 vs KYOTO TANGO QUEENS戦!】

【U-15リーグ京都予選 vs KYOTO TANGO QUEENS戦!】

U15リーグ最終戦!リーグ最後をどうやって締めくくるか?

Girlsチームは最終戦。
弥栄運動公園にてKYOTO TANGO QUEENSさんとの試合となりました。

今、Girlsチームは、
最短距離でゴールを狙う
最小限の幅しか極力使わない

この2つを徹底して行っています。

この試合では特に最小限の幅という部分において全員が実践をしてくれました!

最小限の幅。それはペナルティエリア幅しか広がらない。そう定義して選手たちには実践中。

上手く出来れば人が中央に固まっているので連携も生まれますし、奪われたとしても人が多いのですぐに取り返すことが出来ます。
でも、これが難易度超スーパー高い。笑

だからこそ、やるんです。
その技術が身につけばどこのチームにいっても必ず主力として試合に使ってもらえる選手になります。
目標はそこ。

技術が身につけば、どこでも使ってもらえる。

強いチームにいたから使ってもらえるわけではないんです。

その本人に力があるから使ってもらえる。
そこがとっても重要!

この試合、シュート本数は30本を超えました。
得点は4点でしたが、それだけ攻撃することが出来たということ。

守備陣も失点ゼロ!
決定機もありましたが、松本が1vs1をセーブ! スーパーナイスプレーでした!

日々のトレーニングであれだけ激しくトレーニングしているからこその今回の結果だったと思います。
相手の素晴らしい守備もありました。その中で掴み取った勝利。

それは日々のトレーニングから紐づいている当たり前の結果!

ベンチメンバーを含め、みんな全員で戦いました!

応援してくれた皆様、ありがとうございました!

体験会、開催中!

興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください!

【100%のスピードの中で自分の能力の最大値を発揮するためのトレーニング!】

【100%のスピードの中で自分の能力の最大値を発揮するためのトレーニング!】

速さを求める!そのためには高い技術力の習得が必要になる!

今回のトレーニングにはなななななんんと7名もの6年生が参加してくれました!
現在、女子チームは体験会を開催していますが、入会申込書がすでに出てきており、例年に比べとても速いペースで6年生たちがURANO.Sを次の進路のひとつとして決めてくれています!

本当に嬉しい限りで、私たちのクラブに入ってくれたあかつきには、がっつり3年間、URANO .S流で選手たちをサポートし、大きく成長してもらえるようスタッフ一同全力で努力していきたいと思います!

本日のトレーニングメニューはスピードを求めていくメニュー
クラブでは最短距離の攻撃にこだわっており、いわゆるオランダスタイルの逆を完全に突き進んでいます。笑

幅を使うの真逆
幅は使わない

これを私たちがイメージしている完成形に近づけることが出来れば、選手たちの技術力は一気に改善し最高に魅力的なサッカー選手が生まれるはず。
見ている人を魅了するサッカー選手。そんな選手たちを私たちは全力で育てていきたいと考えています。

えええ、幅使わないんだったらめっちゃ狭いし、お団子サッカーやん。
そう思われるかもしれません。はい、局面的に完全にお団子になります。笑

でもそれを技術力で突破したらどうなるか?
最短で中央を通ってゴールに向かっているので、団子を抜けた先は相手ゴールです。
こんな魅力的な攻撃のルートはないですよね?

ただ、そこを突破するのは本当に難しいんです。
だから私たちは自分の中での最高レベルの技術力を習得し、相手が近くにいても技術を発揮出来るようにしよう!そのように常に選手たちに声かけしています。

私たちのトレーニングはちょっと特殊です。
独自の育成メソッドを用いているので、他ではやったことのないメニューなどもあると思います。

だからこそ、差別化につながり、私たちが魅力的だと思うサッカー選手が育つ
そう、この育つということが本当に大切だと思います。

選手はスタッフたちが育てるもの。
みんなで育てるもの。

成長させることこそ、サッカークラブの在り方の本質だと思います。

私たちはそんなクラブを目指します。

現在体験会を開催中!
興味のある人はぜひご参加ください!

【最短距離を求めるトレーニング第2弾!この日も最速でゴールを目指すトレーニングを行います!】

【最短距離を求めるトレーニング第2弾!この日も最速でゴールを目指すトレーニングを行います!】

最速=無駄のないシンプルなプレー=究極に難しい技術発揮

この3つは全てイコールで結ばれると思っています。
これがかなり難しい。

シンプルにプレーするということは、無駄なプレーは削れるだけ削るようにする。
それがシンプルにプレーするということ。

単純にワンタッチプレーをするということではありません。
思考も、プレーも最短でゴールに迎えるようにする

まずはドリルトレーニングでスピードを求めていく!
自分の100%のスピードはどうか?

100%のスピードでどこまでスキルを発揮出来ているかということが本当に重要になります。
足の速さって人それぞれですよね?でも、自分の100%のスピードの上限は決まっているはずです。

その100%が自分の中で一番速いスピード。
ならそこを徹底して発揮出来るようにトレーニングしていく!

ドリルトレーニングは様々な形で行っていきます!
特に必要なのは、スタッフたちが選手たちひとりひとりに技術習得を求めていくこと。

スピードを求めること=無駄を無くし、最短距離でゴールへ向かうこと

究極に難しいことにチャレンジしています。
多分この技術習得のゴールはありません。笑
永遠に求めていかないといけない部分だと思います。

だからこそ、今から徹底して選手たちに求めていく。

私たちのクラブはゴリゴリの育成至上主義。

試合で勝利したい。
でも勝ち方ってありますよね?
私たちはトレーニングしている「速さ」で勝利を目指しています!

そのためには技術が必要不可欠。
いやー、本当に楽しみ。今のトレーニングの積み重ねがどこまで進んでいくのか。

今週末は公式戦ラスト!
KYOTO TANGO QUEENSさんとの一戦です!
みんなでトレーニングしてきたことを発揮していこう!

体験会開催中!

ぜひお気軽にお問い合わせください!

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