URANO.S KYOTO
ウラノス京都 URANO.S KYOTO

お知らせ News

『まだまだ麓かもしれなくても登り切って目にするのは!勝利の頂・目標の頂・夢の頂!』

『まだまだ麓かもしれなくても登り切って目にするのは!勝利の頂・目標の頂・夢の頂!』

From:田中 康平

 

8月26日(水)はGAME大会!!!

1970年の8月26日に日本人登山家・冒険家の植村直己が世界初の五大大陸最高峰登頂者になりました!

最高峰の山になれば1回登ればその1回で山頂まで行けるものではありませんし、

登れなかったからと言ってすぐに再チャレンジ出来るものでもありませんし、

山には登れる期間が定められているところもあったりもします。

そして何より山を登るということは命懸けです。

そんな過酷なことに何度も何度も挑み、やっと達成出来たことが素晴らしいことだと思います。

ここまで過酷なことではなくても、このような姿勢は真似したいものですよね。

3f14c824-8554-4e18-8f1f-f6a72ab3bf1c

 

 

それでは本題のトレーニングです!

GAME大会ですが、今月のテーマであった「シュート」のおさらいをしていきます!

ちなみに〈おさらい〉という言葉は、よく耳にしたり、口にしたりすると思いますがどういう意味かご存知でしょうか?

おさらい

①学んだことが確実に身につくように再びやってみること。

②教えられてものごとを、繰り返し勉強・練習すること。

③復習。   などの意味があるようです。

このように言葉の意味か少しでも明確に分かると

トレーニングを行うとなっても意識の仕方・捉え方・考え方・取り組み方などが変わってくると思います!!!

何気なく話を聞いたり何気なくトレーニングをしたりしてしまうよりかは、

言葉1つの意味が分かるだけで身につきそうな気がしませんか?

いや、身につきそうな気がしかしないですよね?!!!

31974a6e-ae38-433e-9db7-b5d490363ebc

 

 

プレーについて考えたりすることは、もちろん大事なことですが、

プレーを別の観点からこのように考えながら行えることも大事なことだと思っています!!!

f1e67369-54ce-4ef9-9d22-3e5346fcca91

 

 

それでは、どのようなことを今月ポイントになっていたか覚えているかな?

リフティングのトレーニングではどんなことがポイント?

ボールの中心を捉える

体の正面でボールを扱う

シュートドリルのトレーニングではどんなことがポイント?

ドリブルからもパスを受けてからもスムーズにシュートまで行う

ゴールの右にも左にも蹴れる位置でボールを扱い続けること

といったことを常々今月は伝えながら行いました!

ba82c35a-bb59-4be6-97f9-73ccc9a8759c

 

 

これらのことを特におさらいの意味の①となるように

トレーニングを行い、そしてGAMEが行えているかが重要です!

確実に身に付くには1カ月ではなかなか難しいことではありますが、

確実に身につけようと思ってトレーニングをGAMEを取り組むことは可能なのではないかと思います!!!

319bb82f-a542-4f41-b64e-972d081dea46

 

 

さあ!GAMEでトレーニングしてきたことが何か1つでも何か少しでも出来たかな?

こういうことを繰り返していくことで上達していくのではないでしょうか!

a3be7759-78eb-4f8b-aef4-1798e6511f3e

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

次回の参加も楽しみにしています!

『塵も積もれば山となる!滴り積もりて淵となる!今から目標に向けて始めよう!』

『塵も積もれば山となる!滴り積もりて淵となる!今から目標に向けて始めよう!』

From:田中 康平

 

8月21日(金)はボールフィーリング・ドリブルをトレーニング!(キッズクラス)

2011年の8月21日(現地時間)に野球選手のイチロー選手が史上3人目・日本人初となる通算安打数の4000本を達成しました!

この4000本という記録はもちろん素晴らしい記録であると思いますが、

この記録を達成することが出来た努力や達成するための技術を身につけることが出来たことが素晴らしいと思いますし、

その努力や技術を落とさずに続けてきたことが素晴らしいと思います!!!

サッカーとは違うスポーツからも学ぶことや考えることはたくさんあり、

そこからサッカー界からも偉大な記録が達成されることが近い将来出てきて欲しいですね!

良い結果や良い記録を達成するには良い過程が必要になってきますよね。

日々良い過程となるように取り組み、それが良い結果・良い記録になれるようにしたいですね!

97d07393-47f1-4c2e-ab53-307666de9f5c

 

 

それでは本題のトレーニングです!

前々回】の記事でも書いていることですが、

キッズクラスのトレーニングは足でボールを触るトレーニングばかりではなく

ボールを使わないトレーニング・手でボールを使うトレーニングなども行い

サッカーをメインに行いながらも色々な動きを取り入れたトレーニングをしています!

351eed11-68a3-40f7-9b58-73a89caf5cb7

 

 

今回のトレーニングの中の1つのしっぽ取りおにごっこ

まず始めはコーチがおにでみんなは逃げる設定で行いました!

このルールだと逃げる相手が一人なので比較的に逃げやすいですが、(大人げなく追いかけてはおりません!笑)

しっぽを隠さずに逃げていると当たり前ですが取られてしまいます、

そこで大事になるのがおにの方を見ながら逃げることです!

こうすることでしっぽがおにから遠い位置になり取りにくくなることと

おにの方を見ているのでおにの位置を把握しやすくなり逃げやすくもなります!

ただし、おにを見ながらになるので逃げるスピードは少し落ちてしまいます

なのでステップワーク・足のスムーズな運びが必要になります!

そのためにトレーニングの始めにラダーのトレーニングを取り入れています!

7835de73-3468-40da-ba53-57fd672c3bf3

 

 

このようなトレーニングを行うことで日常生活でもこけたり、つまづいたり、引っかかったりすることが減り

怪我をしにくくなったりします!

最近はこけたりして手をついたときに骨折をしてしまう子が多いように思います。。。

さらに手をつくトレーニングは行いませんが、手を使ったトレーニングを行うことで

手の怪我もしにくくなっているのではないかと思います!

2729bc8a-ba8f-4a9b-9891-6aa5ea102df9

 

 

サッカーのトレーニング、サッカーボールを使ったトレーニングで

運動能力の向上・体力の向上・怪我の予防になるようにも行っております!

77197a81-3a0a-4c19-a2e4-20b57bc7730c

 

 

定期的にトレーニングに来ているみんなは身のこなしが少しずつではありますが、

良くなってきているように思いますし、サッカーも上達していっているように思います!

c18821d2-1adc-4e45-a2e3-27d2e2f8141a

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

『シュートを打つ だけどポストに 嫌われる(・・・でもトレーニングを積み重ねた結果)』

『シュートを打つ だけどポストに 嫌われる(・・・でもトレーニングを積み重ねた結果)』

From:田中 康平

 

8月19日(水)はシュートをトレーニング!

8月19日は俳句の日!

俳句(はいく)とは、季語(有季)及び五・七・五(十七音)を主とした定型を基本とする定型詩ではありますが、

無季(雑)の作品も存在しており、無季俳句といわれます。

俳句は、世界最短の定型詩のうちの一つとされています。

ここで一句

「シュートを決め ピッチに生まれた 歓喜の輪」

どうでしょうかこの一句?笑

1880年代に日本で出来た俳句と

1860年代にイギリスで出来たサッカーが掛け合わされても変でもないことが面白いですね!!!

828c6f90-5a63-41ff-93af-059ba125ea99

 

 

それでは本題のトレーニングです!

まず始めのトレーニングは、

両手でボールを持ち、そのボールの上にボールを乗せて落とさないようにします!

もちろん丸いボールの上に丸いボールを乗せているので決して簡単ではないですが、

ポイントを押さえて出来ればグンとうまく乗せれるようになります!!!

ポイントその①

上にあるボールを身体の前で扱えるようにすること

ポイントその②

肘や膝などの関節がピンっと伸び切ってしまず、軽く曲げていつでもどこにでも動けるようにすること

こういったことが足でボールを触るとき、シュートを打つときなどにも大事になってきます!

be2321d1-0b3c-4715-abc2-cbc3730779d8

 

 

次のトレーニングは2人が向かい合ってパスをします!

蹴るときのボールの位置がひとつ前のトレーニングでボールを乗せ続けれていたところを

そのまま地面に下ろして蹴る方の脚側に少し横に動かした位置にあることで

蹴りやすかったり、顔が上がって周りが観やすかったりして、次のプレーのしやすさに変わってきます!!!

ボールを止めるときにボールが流れてしまったり、ズレてしまったとしてもこのような位置に

サッと身体を運びボールをしっかりと蹴りやすい位置に動かしなおすことが大事です!

521701d7-71c4-4c36-94e4-ca8e9b20847a

 

 

2つのトレーニングを踏まえてシュートのトレーニングを行います!

シュートになればゴールに向かって蹴りやすくて、なおかつゴールの右にも左にも蹴りやすい位置で

ボールを扱うことが出来、スムーズにシュートが打つことが出来ることが決定力を上げる鍵となります!

そのためにはやっぱり2つのトレーニングを踏まえて、意識して行えているが重要です!!!

202d40f3-793f-4b42-9f9e-6b1d0f4caaa7

 

 

シュートがテーマということもあり、ゲームでは積極的なシュートシーンがたくさん見られました!

中には、トレーニングで行った形が上手く出た上にシュートか決まることもありましたね!

4b83f1b6-53eb-4494-ad7a-6e734e0dd478

 

 

『(トレーニングを積み重ねた結果・・・)シュートを打つ ポストをかすめ ナイスゴール』

77628861-6f34-461e-bc4e-fe126ba6915a

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

次回の参加も楽しみにしています!

『キッズクラスから将来的にはファイブスタープラスのプレーヤーに!』

『キッズクラスから将来的にはファイブスタープラスのプレーヤーに!』

トップクラスFrom:田中 康平

 

8月7日(金)はキッズのトレーニングが記事になります!

8月7日は、季節の変わり目を表す二十四節気の一つの立秋です!

暦の上では、この頃から秋風が吹くなど秋の気配が感じられる

とされていることから、秋の気配が立つ日という意味で、

立秋と呼ばれているみたいです!

ちなみに、立秋を過ぎた次の日からの暑さを残暑と呼ぶみたいです!

でも、、、この辺りの時期が残暑のレベルではなく、

ただただめちゃくちゃ暑くて暑くてたまらない時期ですね。。。笑

dfd3f5ed-73a8-4f05-b6be-cc53fb6d5a1c

 

 

それでは本題のトレーニングです!

キッズのトレーニングは、

ラダー

おにごっこ

手を使ったボールのトレーニング

足を使ったボールのトレーニング

ゲーム

といったトレーニングを取り入れながら

小学生のトレーニングよりかは、おにごっこや

手を使ったボールのトレーニングなども行い、

いろいろな動き、いろいろなトレーニングを行いながら

サッカーの動きやトレーニングに繋げたりしています!

caaec485-943a-4943-aae7-839879501704

 

 

ラダー

脚の動き(蹴る動き)に合わせて上半身・腕も動かす

おにごっこ

おにの動き(相手の動き)を観て動いたり、逃げたりする

手を使ったトレーニング

ボールをキャッチ(手をボールの方に出す)・ボールを投げる(手を振る)動作を

脚に置き換えて、ボールをコントロール(脚をボールの方に出す)・ボールを蹴る(脚を振る)イメージを掴む!

ba01f2b6-87cd-468e-972d-c319eb5ae550

 

 

文字にして説明のような感じになると伝わりにくいですが、

脚でボールを使うトレーニング以外の一つひとつが

単発のトレーニングになってしまうのではなく、

脚でボールを使うトレーニングやサッカーに繋げながら行い、

サッカーのトレーニングでもあり、運動能力や体力の向上にも

働きかけるトレーニングになるように行っております!

e89355e2-b7f2-4cd4-91bd-577ba93d8536

 

 

なので、キッズのトレーニングであっても、

ただ楽しくワイワイやるのではなく

ただたくさんボールを触るだけにならず、

おにに捕まらないように考えながらも楽しくワイワイ出来るように

相手にボールを取られないように考えながらもボールの触り方も意識出来るようにすることで、

サッカーに関しても運動能力や体力などに関しても

効果的なトレーニングになるのではないかなと思います!

31db2ef5-9571-41d7-bf7e-7bcae4c2c359

 

 

サッカーがきっかけでサッカー以外のことであっても、

何かが良くなったり、向上したり、楽しく感じることがあればなと思っています!

d7c1bf70-3155-4a73-bdd5-e11de2e9813a

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

夏期休暇を挟んで、19日(水)から再開します!

夏期休暇後も暑い日が続くと思いますが、

キッズクラスも小学生クラスもたくさんの参加をお待ちしています!

『視てわかりやすい事だけではなく、視て分かりにくい事を高めることで質が変わる!』

『視てわかりやすい事だけではなく、視て分かりにくい事を高めることで質が変わる!』

From:田中 康平

 

8月5日(水)はシュートをトレーニング!

106年前の8月5日に世界初アメリカで電気式信号機が設置されたみたいです!

電気式信号機は今ではどこにいても目にする青・赤・黄の3色の信号機の事です!

ちなみに横型の信号機では3色が左からどう並んでいるかご存じでしょうか?

答えは・・・

青・黄・赤の順に並んでおり、これは交通安全上で最も重要な赤を

最も視認性の良い位置に配置しなければならないためのようです!!!

夏休み車でなくてもお出掛けをすることが多いと思いますが、

安全に気をつけて楽しい思い出を作ってもらいたいですね!!!

756961ed-425e-4c20-a90f-1675956f54d7

 

 

それでは本題のトレーニングです!

シュートはよっぽどのことがない限り相手(守備者)

相手(ゴールキーパー)どちらかはいる状態でシュートを打つことがほとんどだと思います!

ということは、プレッシャーを受けた中でシュートを打つことになりますよね?

50d94952-f00c-4943-aec1-6187f36d044f

 

 

その時にいかに丁寧にボールを蹴れるか捉えられるかがまず大事だと思います!

どれだけ強いシュートが打てたとしても

どれだけカーブのかかるシュートが打てたとしても

どれだけ長距離のシュートが打てたとしても

それが相手がいると打てなくなってしまうようでは、

あまり効果的なシュートではなくなってしまうでしょう!

f86719c3-e9c5-4c32-bd2b-fb45e9779bf8

 

 

シュートで大事なことは、相手がいても・プレッシャーを受けても

点を決められかということです!!!

0b1f9ea7-f38d-4f2c-9066-c3c8e20adfa2

 

 

そこで本日行ったトレーニングの一部ですが、

ラダー

シュートが打ちやすい位置に素早く身体を運べるステップワーク

リフティング

ボールをしっかりと蹴れる・捉えられる位置を掴む

コーンをかわしてシュート(数パターン)

身体もボールも両方とも動いた中でどちらも疎かにしてしまわず、

ラダー・リフティングで押さえたポイントを合わせてスムーズなドリブルからシュートの形を作る

このようにまずは相手がいない中・プレッシャーを受けていない中で

丁寧にプレーが出来、シュートのイメージを作っておくことで、

相手がいる中・プレッシャーを受けている中でも、試合でも

点を決めれることに繋がってきます!!!

bb9caad1-a4c8-4c39-93ba-62d8c9fb2c69

 

 

強いシュートが打てるからとかではなく

毎回のことですが基本的なことを丁寧にし、

シュートをしているときはどういう状況なのかをイメージし、

一連のプレーとして考えて行っていることで、

強いシュートなどがより効果的なシュートとなっていきます!

3cf64b2f-bebf-4db4-bb6d-c74dd68b4e4f

 

 

シュートに限ったことではありませんが、

客観的に観て凄いシュートだけが良いシュートというわけではなく、

シュートまでの過程を含めて良いシュートを決めれるようにしたいですね!!!

f86719c3-e9c5-4c32-bd2b-fb45e9779bf8

 

 

トレーニングの最後のゲームでは積極的にシュートを狙い、

中には良い過程からシュートまで行く場面も見られました!

472b129e-2d99-49de-a3de-c229e6b26064

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

『サッカーに熱狂できる環境?それを今日から築き上げていこう!From Nagaokakyo!』

『サッカーに熱狂できる環境?それを今日から築き上げていこう!From Nagaokakyo!』

From:田中 康平

 

7月31日(金)はボールフィーリング・ドリブルをトレーニング!

7月最終金曜日はコアラの日!

コアラを観れるのは野生であればオーストラリアだけ、日本であれば8つの動物園のみで京都周辺であれば、

大阪と兵庫の動物園で観ることが出来ます!

ただこのコアラですが、絶滅危惧種動物で、なおかつ大規模な森林火災によってコアラに限らず野生の生き物が

ドンっと減ってしまいました。。。

人間もコアラも他の生き物も生きやすい環境・住みやすい環境・育ちやすい環境などがあります。

こういった環境が悪くなってしまうことはもちろん良くないでしょう。

でもこういった環境を最大限に活用することが出来ているかは大事なことでしょう!!!

長岡京という環境を最大限に生かすことと長岡京以外の環境まで最大限に生かすことが出来れば、

自分自身の周りがより良い環境になり、育ちやすい・成長しやすい・上手くなりやすい・賢くなりやすい

という風になっていくに違いないはずです!!!

c163eac5-b0d6-4667-bfb7-8984fb2b1579

 

 

さあトレーニングです!!!

ボールフィーリング・ドリブルをポイントにしているときは特にしつこく言っていることがあります!

「身体からボールが離れないように」「いつでもボールが触れるように」と言っています!

もちろん、あえて身体からボールを離している、あえてボールが触れないところにボールがあるようにしているのであれば、

狙いがそこにあるはずなのでダメなことではありません!

1d86ebf9-3e3a-4218-a067-c22899c4e786

 

 

何も条件のない中でドリブルをするのであれば、

身体からボールが離れないこともいつでもボールを触れることも決して難しいことではないと思います!

なので、トレーニングでは相手がいる状況や右足だけでドリブルを行うという条件など、

何か状況がある中や何か条件がかけられている中、行っています!

742beedd-ed76-42b1-b9e6-c04dfeee9378

 

 

そのときにいかに何の状況もない中や何も条件がかけられていないかのように

身体からボールが離れないように、いつでもボールを触れるようにドリブルが出来ることが必要です!

579aaa72-0c1e-43ee-82bc-5e15b53032f5

 

 

このようなことが出来れば、まずはボールを失ってしまったり奪われてしまったりする可能性が下がります!

そうなれば、チャンスがあればシュートを打つこともパスをすることもドリブルすることも出来ます!

これはボールを保持し続けられているからチャンスが生まれてきます!!!

5d61042b-e1ff-436f-a699-80df8ba897f7

 

 

当たり前のようなことですが、当たり前のように大事なことでもあります!!!

655808db-83c2-439a-9f9c-63d45c6315b8

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました。

8月12日(水)と14日(金)は夏期休暇となりますので、

ぜひ5日(水)と7日(金)のご参加お待ちしております!

「7/29 本日中止のご連絡」

「7/29 本日中止のご連絡」

いつも長岡京SCサッカースクールをご愛顧いただきありがとうございます。

 

本日のスクールは雨天によるグラウンド使用不可のため、中止となります。

次回、皆さまのご参加スタッフ一同楽しみにお待ちしております。

 

以上、宜しくお願い申し上げます。

 

事務局

 

 

%e4%b8%ad%e6%ad%a2%e3%81%ae%e9%80%a3%e7%b5%a1

『当たり前に出来そうなことを当たり前に出来ることこそが素晴らしい!そしてそれが未来に繋がる!』

『当たり前に出来そうなことを当たり前に出来ることこそが素晴らしい!そしてそれが未来に繋がる!』

From:田中 康平

 

7月22日(水)は、ボールフィーリング・ドリブルをトレーニング!

7月23日は東京オリンピック2020の開幕の予定でしたが、1年後に延期。

ちなみにオリンピックのマスコットの名前はご存じでしょうか?

①ミライトワ

②スポーティ

③フレンディ

どれでしょうか?

答えは・・・・・「ミライトワ」です!

そして名前の由来は、、、

「未来」と「永遠(とわ)」というふたつの言葉を結びつけ、

「素晴らしい未来を永遠に」という願いを込めて名付けられたみいたいです!!!

素晴らしい未来を永遠となるように1日1日・1つ1つトレーニングを取り組んでいきたいですね!!!

a9b4f249-4df4-491c-a2e4-0ae47841ad0a

 

 

ではでは本題です!

今回はいつもよりも基本的なことをシンプルなことを意識してトレーニングしていきます!

まずは自分でボールを上に投げてキャッチただそれだけです!

こんなこと簡単すぎると思いましたよね?

そうです!決して難しくはなくむしろ簡単なことだと思いますが、

このときに細かく意識して行えるか丁寧に行えるかが大事になります!

de1e2d8e-049a-4342-931f-a091be6b843b

 

 

このトレーニングのポイントはキャッチする位置です!

しっかりと身体の正面でキャッチ出来ているかです!

身体を捻って腕だけで取りに行ってしまっていないか?

片手だけを伸ばして取りに行ってしまっていないか?

こういったことが今回のトレーニングであれば、

次に行う対面パスでも必要不可欠な要素になってきます!

89507ba6-6785-48fd-baf7-85dfd130156f

 

 

特にコントロールのときにパスに対して身体がボールの正面に入れているかが肝心です!

このときにやっぱり脚でも同様で、

ズレたボールに対して身体を動かさず脚だけでコントロールしてしまっていないか?

少し離れたところに来たボールに対して片脚を伸ばした姿勢でコントロールしてしまっていないか?

このように無理な姿勢や状態や状況でプレーをしてしまうとミスになってしまったり、

ミスに繋がってしまったりしてしまいます!

d58dc662-91d7-4358-995c-ba09c788cee0

 

 

表現が難しいですが、

成功する・上手くいくことももちろん大事なことですが、

ミスをしないことも大事なことです!

ミスをしなければやり直すことが出来たり、修正することが出来たりします!

そのためにも基本的なことシンプルなこと簡単なことを忠実に行えるかが大事になります!

8bfb6c98-ddfd-414d-9f54-ee1dc77a060a

 

 

キャッチのトレーニング・対面パスのトレーニングを意識的に行えている、丁寧に行えている選手は、

ミニゲームのときでもミスが少なかったりトレーニングが行かせている場面があったりしているように感じます!

ミスを減らし、成功に近づける・成功が増えていけるように心掛けていこう!!!

7896e64f-2f61-4cd5-9ba8-7e7fe075e876

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

次回の参加も楽しみにしています!

「7/17 本日中止のご連絡」

「7/17 本日中止のご連絡」

いつも長岡京SCサッカースクールをご愛顧いただきありがとうございます。

 

本日のスクールは雨天によるグラウンド使用不可のため、中止となります。

次回、皆さまのご参加スタッフ一同楽しみにお待ちしております。

 

以上、宜しくお願い申し上げます。

 

事務局

 

 

%e4%b8%ad%e6%ad%a2%e3%81%ae%e9%80%a3%e7%b5%a1

『地道にでも進んでいければ、化けるときが訪れる!さらなる進化を求めて!!!』

『地道にでも進んでいければ、化けるときが訪れる!さらなる進化を求めて!!!』

From:田中 康平

 

7月15日(水)はボールフィーリング・ドリブルをトレーニング!

37年前の今日、任天堂からファミコンが発売されました。

ファミコンは今で言うNintendo Switchのことです!

ファミコンからSwitchに進化していく過程にも

スーパーファミコン・NINTENDO64・ニンテンドーゲームキューブ・Wiiなどがありました!

みんなもWiiやSwitchなら知っていて遊んだこともあるでしょう!

こういったゲームが楽しく遊べるのは新たなゲーム機が出るたびに進化があるからだと思います!!!

みんなもどんどん進化していけるように頑張っていきましょう!!!

420f3914-66a2-483e-a962-861ad7416578

 

 

それではトレーニングしていきましょう!!!

今回も【前回】に引き続きスペースを意識して行うことと

パス(味方)も使いながら攻めていけるようにしていきます!

ed6abdd3-b453-4491-af3a-fda9d8460b66

 

 

対面パスでしっかりと止める蹴るを意識します!

まずは自分に向かってきたボールが流れてしまったりせずに蹴りやすいところに止めれること

相手に向かって蹴ったボールがそれてしまったりせずに相手が止めやすいところに蹴れること

文字にすると、当たり前すぎるように感じたり、これぐらい出来ていると思ったりしているかもしれませんが、

想像している以上に出来ていないことが多いです!!!

535b6506-2066-4c27-a251-edfa388e46b8

 

 

ボールがただただ止まればいいわけでもないし、届けばいいわけではありません。

このトレーニング1つだけで考えるとこれでももしかしたら間違いでもなくミスでもないかもしれませんが、

相手がいることや試合を想定するとこれでは良くないことに気付けるはずです!

e549cbc4-8eda-42ca-a058-f3f49ea2f666

 

 

このトレーニングの後に

2人組でパスをしながら前に進んでいくトレーニング

攻撃が2人・守備が1人の2対1のドリブル突破トレーニングを行いましたが、

このときに「どうやってボールを止める?」「どこにボールを止める?」

「どうやってパスを出す?」「どこにパスを出す?」などといったことを考えれていたのか、

考えていたことを少しでも正確に行うには、対面パスのトレーニングで想定して行えていたのかが大事です!

dc8ec24f-7955-4c0d-ba07-61db902b24e5

 

 

で!!!パスの意識を高めるためにもパスのトレーニングを行ったけれど、

2対1のトレーニングで攻撃でボールを持っている人が何でもかんでもパスをしてしまっていないか?

守備の相手がボールを奪いに来ていなかったらスペースを見つけてドリブル突破を目指せていたか?

状況に応じてドリブルなのかパスなのか使い分けれることが大事になります!!!

9d99a9cf-c648-477f-a5e8-f3777ac7241a

 

 

使い分けれる選択肢を持てるように意識してトレーニングすることが重要です!

あれもこれも出来る選手を目指していこう!!!

7b52e6e4-b46f-4be8-bd5a-9255206b0138

 

 

本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました!

次回の参加も楽しみにしています!

スポンサーSponsors

アカデミースポンサー

特別協賛スポンサー

ホームページバナースポンサー

ファンクラブ スポンサーFan club sponsors